2種類のコエンザイムQ10同時配合

「つくる」×「守る」

ダブルCoQ10設計

CoQ10は体内で、「酸化型 ⇄ 還元型」と相互に変換されながら働いています。どちらか一方だけに着目するのではなく、体内に存在する2つの状態に着目して、酸化型・還元型の両方を配合した設計です。

酸化型と還元型の違いって?

2種類のCoQ10の特徴

  • エネルギーを「つくる」

    酸化型CoQ10(ユビキノン)

    エネルギーを「つくる」ことに着目。

    CoQ10は細胞内のミトコンドリアに存在し、エネルギー(ATP)を生み出す電子伝達系に欠かせない補酵素です。毎日の活動を支えるエネルギー産生に深く関わっています。

  • 身体を「守る」

    還元型CoQ10(ユビキノール)

    身体を「守る」ことに着目。

    還元型CoQ10は、CoQ10の抗酸化機能を担う状態です。

    年齢や生活習慣などによって生じる酸化ストレスに着目し、身体を内側から守るという考え方です。

「還元型」のコエンザイムQ10を主成分に

本商品は、還元型コエンザイムQ10を主成分として配合。毎日の健康維持とエネルギー産生をサポートする成分として、1粒に62.5mgを配合しています。


5-ALA × PQQ × イチョウ葉エキス

還元型コエンザイムQ10に加え、5-ALA(5-アミノレブリン酸リン酸塩)、PQQ(ピロロキノリンキノン)、イチョウ葉抽出物を配合。それぞれの成分をバランスよく組み合わせ、毎日の活力や健康維持をサポートします。

毎日の健康習慣だから、品質と飲みやすさにもこだわりました。

原料から製造まで品質にこだわった日本製サプリメント。飲みやすいソフトカプセルタイプで、毎日の習慣として無理なく取り入れられます。

サプリメントで手軽に補う選択を。

食事だけで必要な量を補うのは簡単ではありません。

コエンザイムQ10は、肉や魚などの食品にも含まれています。なかでもイワシなどの青魚は、CoQ10を比較的多く含む食品のひとつ。イワシに含まれるCoQ10は100gあたり約6.4mgですが、仮に100mgのCoQ10を食品だけで摂ろうとすると、イワシ約1.6kg、60g換算で約26匹が必要になります。毎日の食事だけでまとまった量を補うことは、決して簡単ではありません。だからこそ、食事に加えてサプリメントで手軽に補うという選択を。

だから選びたい「還元型」。

コエンザイムQ10には、「酸化型」と「還元型」があります。体内では、還元型のコエンザイムQ10が利用されます。一方、酸化型のコエンザイムQ10は、体内で還元型へ変換された後に利用されます。年齢とともに体内のコエンザイムQ10量が減少していくことも知られているため、毎日の健康を考えるうえで、効率よく補うことを意識することが大切です。本商品は、酸化型ではなく「還元型コエンザイムQ10」を主成分として採用。1粒に62.5mgを配合し、毎日の健康習慣をサポートします。

  • 還元型コエンザイムQ10

    テキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入ります

    MORE